「ランドローバー・ディスカバリー4」の予約注文受付を開始。ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、ランドローバーブランドの中核をなす「ディスカバリー」のすべてを一新した「ディスカバリー4」の予約注文を開始。価格は、HSEが793万円、SEが673万円、発売開始は11月を予定。新開発の5000cc 375PS(276KW) V8エンジンを搭載。
センターマウントされたスプレーガイデッド・ガソリン噴射システムや、トルク駆動独立デュアル可変カムシャフトタイミングを採用し、従来の4400ccエンジン比で出力が25%、トルクが16%向上している。一方、EU複合サイクルによる燃費は7%向上。
CO2の排出量は8%低減。サスペンションナックルを変更することで、車両の重心とサスペンションのロールセンターを一致させ、コーナリング時の自然な車体のロールを大幅に改善。頑強なフロントアンチロールバーと、新しいブッシュ、フロント/リアのダンパーを採用することで、乗り心地も大幅に向上した。
フロントグリルとフロントフェンダーベントには、チタンフィニッシュの高級感あふれる特徴的なメッシュデザインを採用、一段と滑らかでシンプルになったフロントエンドには、スポーティな印象を与えるLEDテクノロジーによる新しいデザインのライトを装着した。
フロントバンパーには5000ccV8エンジンに対応するための冷却用の大きな開口部が設けられている。インテリアについても、ディスカバリーならではの機能性とコマンドドライビングはそのままに、数多くのコントロール類を減らすことでインテリアデザインはスムーズで流れる印象になったうえ、ドライバー側に向けられたセンターコンソールにより視認性と操作性も向上。
ドアの内張りにはやわらかい感触の新素材を使用し、視覚的にだけでなく、感覚的にもインテリアの質感が高めた。ステアリングヒーターを装備している。新エンジン搭載の「ニュー・レンジローバーヴォーグ」、ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、「レンジローバーヴォーグ」と、「レンジローバースポーツ」のパワートレインとエクステリア/インテリアスタイリング、装備を刷新したモデルの予約注文を開始。
新しいパワーユニットは、新開発のV8 5000ccと、V8 5000ccスーパーチャージドエンジンの2種類。業界初となるセンターマウントされたスプレーガイデッド・ガソリン噴射システムや、トルク駆動独立デュアル可変カムシャフトタイミングを採用。
ランドローバー・ディスカバリー4
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| イギリス車
「アウディR8 ザ・ペニンシュラ東京 スペシャル エディション」
「アウディR8 ザ・ペニンシュラ東京 スペシャル エディション」は、アウディ エクスクルーシブにより、ザ・ペニンシュラホテルズのコーポレートカラーであるペニンシュラ・グリーンに塗装され、サイドのショルダーラインには、「ザ・ペニンシュラ東京」のロゴと、ゴールドのシングル・コーチラインが描かれている。
インテリアには、ドアシルプレートに「ザ・ペニンシュラ東京」のロゴを配置し、圧倒的な存在感を誇っている。ビーエムダブリュー、競技用オフロードバイク「ニュー BMW G 450 X」発売。排気量450cc級に導入するスポーツエンデューロモデル。114万円。量産車のモーター・サイクルにおいて初めて、スイング・アーム・ベアリングとドライブ・ピニオンを1つの軸上に配置。
スイング・アーム・ピボットをギヤ・ボックスの中空式アウトプット・シャフト内を通して固定する事に電子制御5速ATを2WD全車に採用。2300cc車はマニュアルモード付。4WD車は4速ATを採用。リサイクル性に優れたポリプロピレン材を、前後バンパー、インパネ、トリム類等に使用。車全体でのリサイクル可能率90%以上を達成。
サイドウインドウ下端を低くしながらガラス面を大きく確保し、大型の三角窓を採用するなど、室内の広さを感じさせつつ、車内からの視認性も考慮したスタイリングとし、クラス最長の室内長および室内幅を確保、シート操作により2列目シートの足元に前後長863mmの広々としたスペースを確保できる「リビングモード」にすることで、一層の広さ感・開放感を提供。
インテリアには、ドアシルプレートに「ザ・ペニンシュラ東京」のロゴを配置し、圧倒的な存在感を誇っている。ビーエムダブリュー、競技用オフロードバイク「ニュー BMW G 450 X」発売。排気量450cc級に導入するスポーツエンデューロモデル。114万円。量産車のモーター・サイクルにおいて初めて、スイング・アーム・ベアリングとドライブ・ピニオンを1つの軸上に配置。
スイング・アーム・ピボットをギヤ・ボックスの中空式アウトプット・シャフト内を通して固定する事に電子制御5速ATを2WD全車に採用。2300cc車はマニュアルモード付。4WD車は4速ATを採用。リサイクル性に優れたポリプロピレン材を、前後バンパー、インパネ、トリム類等に使用。車全体でのリサイクル可能率90%以上を達成。
サイドウインドウ下端を低くしながらガラス面を大きく確保し、大型の三角窓を採用するなど、室内の広さを感じさせつつ、車内からの視認性も考慮したスタイリングとし、クラス最長の室内長および室内幅を確保、シート操作により2列目シートの足元に前後長863mmの広々としたスペースを確保できる「リビングモード」にすることで、一層の広さ感・開放感を提供。
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| ドイツ車
ベンツ Cクラス ステーションワゴン
メルセデスベンツ日本、「ベンツ Cクラス ステーションワゴン」を全面改良。7年ぶりに全面改良し、従来型より出力の大幅な向上を図った1800ccスーパーチャージャー直4エンジン(135KW/184PS、従来型比+15KW/21PS)を搭載。
「C 200 コンプレッサー ステーションワゴン」、「同 エレガンス」、「同 アバンギャルド」および、2500ccV6エンジン搭載の「C 250 ステーションワゴン エレガンス」、「C 250 ステーションワゴン アバンギャルド」。
336KW/457PSの最高出力と600NMの最大トルクを発生するAMG 6300ccのオーディオおよびビデオDVDの音声を再生できる、出力410WのBOSEサウンドシステムが標準装備されている。8月よりヨーロッパから順次発売予定。
トヨタ、「カローラ アクシオ」&「カローラ フィールダー」に特別仕様車「X」をベースに、HIDヘッドランプ、花粉除去モード付オートエアコン&プッシュ式ヒーターコントロールパネル、内装めっき加飾、時間調整式ウォッシャー連動間欠フロントワイパー、前席バニティミラー付サンバイザー(運転席チケットホルダー付)などを特別装備した『Special Edition(スペシャルエディション)』を設定。
アクシオでは、専用茶木目調パネル&スライド機能付コンソールボックス(ファブリック張り)、タコメーター・ドライブモニターも採用。特別色グレイッシュブルーメタリックを含む全6色を設定。フィールダーでは、LEDスリットビームストップランプ付リヤスポイラー、UVカット機能付プライバシーガラス(リヤドア・リヤクォーター・バックドア)も装備した。
「C 200 コンプレッサー ステーションワゴン」、「同 エレガンス」、「同 アバンギャルド」および、2500ccV6エンジン搭載の「C 250 ステーションワゴン エレガンス」、「C 250 ステーションワゴン アバンギャルド」。
336KW/457PSの最高出力と600NMの最大トルクを発生するAMG 6300ccのオーディオおよびビデオDVDの音声を再生できる、出力410WのBOSEサウンドシステムが標準装備されている。8月よりヨーロッパから順次発売予定。
トヨタ、「カローラ アクシオ」&「カローラ フィールダー」に特別仕様車「X」をベースに、HIDヘッドランプ、花粉除去モード付オートエアコン&プッシュ式ヒーターコントロールパネル、内装めっき加飾、時間調整式ウォッシャー連動間欠フロントワイパー、前席バニティミラー付サンバイザー(運転席チケットホルダー付)などを特別装備した『Special Edition(スペシャルエディション)』を設定。
アクシオでは、専用茶木目調パネル&スライド機能付コンソールボックス(ファブリック張り)、タコメーター・ドライブモニターも採用。特別色グレイッシュブルーメタリックを含む全6色を設定。フィールダーでは、LEDスリットビームストップランプ付リヤスポイラー、UVカット機能付プライバシーガラス(リヤドア・リヤクォーター・バックドア)も装備した。
posted by クルマ情報 at 12:15
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M.ベンツの「Cクラス」
M.ベンツの「Cクラス」、Cクラスに占めるワゴンの割合が増加傾向。Cクラス ステーションワゴンの初代モデルは1993年に登場、初代ではCクラスに占めるワゴンの割合が13%だったが、2000年からの2代目では17%に。
メルセデス・ベンツ日本のハンス・テンベル社長は、「3代目では、さらにワゴンのパーセンテージが増えるだろう」と会見で示した。同社が狙うターゲットユーザーは、年収1200万〜1800万円で、クルマに個性と安全性、実用性、走行性を求めるアクティブな30〜40代。また、2010年頃にはクリーン・ディーゼル仕様の投入も予定しているという。
140台の限定車『メルセデス・ベンツ ML 350 4MATIC エディション 10』メルセデス・ベンツ日本は「Mクラス」誕生10周年を記念した全国限定140台の特別仕様車を発売。専用のダークカラー・フロントグリルや前後アンダーガード、ヘッドライトハウジングにダークカラーのペイントを施したHID、ダークリアコンビランプ、20インチ 5スポーク チタニウムグレーペイントなど。
富士重工、スバルの水平対向2500ccターボエンジンが部門賞を受賞。イギリス最大の自動車技術専門誌グループであるUKIP Media & Eventsの自動車雑誌部門が主催する「インターナショナル・エンジン・オブ・ザ・イヤー2008」の『2.0L〜2.5L』部門で1位を獲得したと発表。
スバルは2006年に同賞を初めて受賞して以来、2年ぶり 2度目の受賞に。受賞した水平対向2.5Lターボエンジンは現在、欧州や北米、オーストラリアなどで販売されているフォレスター、インプレッサ。北米とオーストラリアで販売されているレガシィ、北米向けアウトバックに搭載されている。
日本でも、アウトバックに同エンジンを搭載する「2.5XT」を追加設定した。富士重工、「レガシィ」シリーズを一部改良。2,089,500〜3,522,750円。新ボディ色の設定、内装の質感向上、一部仕様装備の変更を実施するとともに、2500ccエンジン搭載車の追加設定を中心にラインナップの見直した。
また、新型ステレオカメラと新開発3D画像処理エンジンにより、優れたプリクラッシュセーフティを実現する先進運転支援システム「EyeSight」を新展開。ツーリングワゴン/B4に、2500cc水平対向4気筒NAエンジンを搭載する「2.5i」、ツーリングワゴン/B4/アウトバックに、全車速追従機能を持つSIレーダークルーズコントロールを搭載する「2.5i SI-Cruise」を設定。
メルセデス・ベンツ日本のハンス・テンベル社長は、「3代目では、さらにワゴンのパーセンテージが増えるだろう」と会見で示した。同社が狙うターゲットユーザーは、年収1200万〜1800万円で、クルマに個性と安全性、実用性、走行性を求めるアクティブな30〜40代。また、2010年頃にはクリーン・ディーゼル仕様の投入も予定しているという。
140台の限定車『メルセデス・ベンツ ML 350 4MATIC エディション 10』メルセデス・ベンツ日本は「Mクラス」誕生10周年を記念した全国限定140台の特別仕様車を発売。専用のダークカラー・フロントグリルや前後アンダーガード、ヘッドライトハウジングにダークカラーのペイントを施したHID、ダークリアコンビランプ、20インチ 5スポーク チタニウムグレーペイントなど。
富士重工、スバルの水平対向2500ccターボエンジンが部門賞を受賞。イギリス最大の自動車技術専門誌グループであるUKIP Media & Eventsの自動車雑誌部門が主催する「インターナショナル・エンジン・オブ・ザ・イヤー2008」の『2.0L〜2.5L』部門で1位を獲得したと発表。
スバルは2006年に同賞を初めて受賞して以来、2年ぶり 2度目の受賞に。受賞した水平対向2.5Lターボエンジンは現在、欧州や北米、オーストラリアなどで販売されているフォレスター、インプレッサ。北米とオーストラリアで販売されているレガシィ、北米向けアウトバックに搭載されている。
日本でも、アウトバックに同エンジンを搭載する「2.5XT」を追加設定した。富士重工、「レガシィ」シリーズを一部改良。2,089,500〜3,522,750円。新ボディ色の設定、内装の質感向上、一部仕様装備の変更を実施するとともに、2500ccエンジン搭載車の追加設定を中心にラインナップの見直した。
また、新型ステレオカメラと新開発3D画像処理エンジンにより、優れたプリクラッシュセーフティを実現する先進運転支援システム「EyeSight」を新展開。ツーリングワゴン/B4に、2500cc水平対向4気筒NAエンジンを搭載する「2.5i」、ツーリングワゴン/B4/アウトバックに、全車速追従機能を持つSIレーダークルーズコントロールを搭載する「2.5i SI-Cruise」を設定。
posted by クルマ情報 at 12:48
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光岡自動車 特別限定車『大蛇・零(オロチ・ゼロ)』
光岡自動車、「大蛇(オロチ)」に特別限定車『大蛇・零(オロチ・ゼロ)』。ベースモデル「オロチ」からボンネットやヘッドライトなどのメッキ装飾などを少なくした。
また、HDDナビ&バックモニターを装備せず、塗装を専用ガンメタリック「雷雲」の1色に絞り、内張りの約25%が本革から合成皮革に変更するなどしてコストを抑え、262.5万円安い934.5万円とした。
6月から年間20台の限定で販売する。同社の企画「自動車人気復興大作戦」の一環。「デザインコンセプトを崩すことなく、1000万円を切ったオロチを作ることが出来ないかと企画を進めた。
自動車マニアのみならず、老若男女を問わず、1人でもオロチが好きな方に乗って、所有していただきたい」と光岡社長。
オロチは生産限定400台で、現在70台の注文を受けており、うち40台は納車済み。今後は年80台のペースで生産を続けるという。また、「オロチ・ゼロ」に限り、残価設定によるリース販売(月々7万円程度)を検討中という。
海外進出も積極化し、8月の完成を目指して左ハンドル車を開発している。
また、HDDナビ&バックモニターを装備せず、塗装を専用ガンメタリック「雷雲」の1色に絞り、内張りの約25%が本革から合成皮革に変更するなどしてコストを抑え、262.5万円安い934.5万円とした。
6月から年間20台の限定で販売する。同社の企画「自動車人気復興大作戦」の一環。「デザインコンセプトを崩すことなく、1000万円を切ったオロチを作ることが出来ないかと企画を進めた。
自動車マニアのみならず、老若男女を問わず、1人でもオロチが好きな方に乗って、所有していただきたい」と光岡社長。
オロチは生産限定400台で、現在70台の注文を受けており、うち40台は納車済み。今後は年80台のペースで生産を続けるという。また、「オロチ・ゼロ」に限り、残価設定によるリース販売(月々7万円程度)を検討中という。
海外進出も積極化し、8月の完成を目指して左ハンドル車を開発している。
新型『フィアット500』
フィアット、新型『フィアット500』を3月15日より発売。1240ccエンジンとATモード付5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」を搭載した3ドア、右ハンドル仕様の「1.2 8V ラウンジ」を225万円で発売する。
3545mm×1625mm×1515mm、ホイールベース2300mm。日本導入を記念し、特別限定モデルの「1.2 8V ラウンジSS」(スペシャルシリーズ)も販売する。ボディ同色サイドモールやフォグランプ、クローム仕上げヒーテッド電動ドアミラー、フルオートエアコン、リアパーキングセンサーを装備した200台限定車で価格は233万円。
若者へのブランド浸透を狙い、近く東京・青山にクラブ併設の「フィアットカフェ」を開店する計画。発表会場である東京のイタリア文化会館ではスペシャルゲストとしてルパン3世原作者のモンキー・パンチ氏が登場。
フィアット車も活躍する最新作『ルパン3世 GREEN VS RED』(4月2日にDVD発売)のプロモーション映像も公開された。
伊フェラーリ、100%出資の日本法人「フェラーリ・ジャパン」を7月に設立。日本での輸入権をコーンズ&カンパニーから移管する。日本法人の本社所在地、資本金などの詳細は今後詰める。現在の販売店網は維持し、日本法人の直営店の計画はない。
1976年からフェラーリの総代理店をつとめてきた「コーンズ&カンパニー」は、輸入権をフェラーリ・ジャパンに移管し、正規代理店に移行する。2007年のフェラーリの日本での販売は、前年比38.7%増の376台で、フェラーリ全体の5.8%を占め、アジア太平洋地域では最大規模。
3545mm×1625mm×1515mm、ホイールベース2300mm。日本導入を記念し、特別限定モデルの「1.2 8V ラウンジSS」(スペシャルシリーズ)も販売する。ボディ同色サイドモールやフォグランプ、クローム仕上げヒーテッド電動ドアミラー、フルオートエアコン、リアパーキングセンサーを装備した200台限定車で価格は233万円。
若者へのブランド浸透を狙い、近く東京・青山にクラブ併設の「フィアットカフェ」を開店する計画。発表会場である東京のイタリア文化会館ではスペシャルゲストとしてルパン3世原作者のモンキー・パンチ氏が登場。
フィアット車も活躍する最新作『ルパン3世 GREEN VS RED』(4月2日にDVD発売)のプロモーション映像も公開された。
伊フェラーリ、100%出資の日本法人「フェラーリ・ジャパン」を7月に設立。日本での輸入権をコーンズ&カンパニーから移管する。日本法人の本社所在地、資本金などの詳細は今後詰める。現在の販売店網は維持し、日本法人の直営店の計画はない。
1976年からフェラーリの総代理店をつとめてきた「コーンズ&カンパニー」は、輸入権をフェラーリ・ジャパンに移管し、正規代理店に移行する。2007年のフェラーリの日本での販売は、前年比38.7%増の376台で、フェラーリ全体の5.8%を占め、アジア太平洋地域では最大規模。
レクサス 「LEXUS IS」特別仕様車『ELEGANT WHITE INTERIOR』
レクサス、「LEXUS IS」に特別仕様車『ELEGANT WHITE INTERIOR』、限定700台。IS250、IS350をベースに、最高級レザーのセミアニリン本革シート、本木目パネル(バーズアイメイプル/ボルドー)などを特別装備。
特別内装色ホワイト&グレーのコンビネーションとすることで、上質感・洗練感あふれる内装デザインとした。電動リヤサンシェードと電動チルト&テレスコピックステアリングも装備。来年2月18日発売。また、IS250、IS350『VERSION I』の本木目パネル色にボルドーを追加設定。
クライスラー日本、「ダッジ・チャージャー」2008年モデルを発売。261KW(355PS)仕様の5.7 L HEMIエンジンを搭載した低価格モデル「チャージャーR/T」を導入。可変シリンダーシステム(MDS)を搭載し、パワーを必要としない場合には4気筒を停止することで燃料消費量を抑え、低燃費も実現。
20インチタイヤ、パフォーマンスステアリングギア、パフォーマンスチューンドサスペンションが装備される。インテリアには、スエード革インサートを持つパフォーマンスフロントシートが装備される。598万5000円。
「チャージャーSRT8」の2008年モデルでは、インパネ・ドア内張り・センターコンソールを一新し、よりスポーティなインテリアにした。また、カップホルダー、マップポケットに照明を取り付け、利便性を向上。従来のマルチステージフロントエアバッグ、サイドカーテンエアバッグにフロントシートサイドエアバッグを追加した。651万円。
特別内装色ホワイト&グレーのコンビネーションとすることで、上質感・洗練感あふれる内装デザインとした。電動リヤサンシェードと電動チルト&テレスコピックステアリングも装備。来年2月18日発売。また、IS250、IS350『VERSION I』の本木目パネル色にボルドーを追加設定。
クライスラー日本、「ダッジ・チャージャー」2008年モデルを発売。261KW(355PS)仕様の5.7 L HEMIエンジンを搭載した低価格モデル「チャージャーR/T」を導入。可変シリンダーシステム(MDS)を搭載し、パワーを必要としない場合には4気筒を停止することで燃料消費量を抑え、低燃費も実現。
20インチタイヤ、パフォーマンスステアリングギア、パフォーマンスチューンドサスペンションが装備される。インテリアには、スエード革インサートを持つパフォーマンスフロントシートが装備される。598万5000円。
「チャージャーSRT8」の2008年モデルでは、インパネ・ドア内張り・センターコンソールを一新し、よりスポーティなインテリアにした。また、カップホルダー、マップポケットに照明を取り付け、利便性を向上。従来のマルチステージフロントエアバッグ、サイドカーテンエアバッグにフロントシートサイドエアバッグを追加した。651万円。
スバル「フォレスター」のフルモデルチェンジ
富士重工、「スバル・フォレスター」を全面改良。199.5万〜281万9250円。全長4560(先代比+75mm)×全幅1780mm(+45mm)×全高(ルーフレールなし)1675mm(+85mm)、ホイールベース2615mm(+90mm)。
3代目「インプレッサ」のプラットフォームがベース。リアサスペンションに新開発のダブルウィッシュボーン式を採用。
内装色は、明るいブラウンとプラチナ色を組み合わせた2トーンの「プラチナ内装」と、インパネの上部と下部で明度を変えコントラストを付けた「ジェットブラック内装」の2タイプ。
出し入れ可能なテーブルを後席中央部に設け、後席の居住性を高めた。開広大な開口部により全席での開放感を広げる大型ガラスサンルーフも採用。
エンジンは2000ccで、NA車は最高出力148ps(先代比+8ps)、最大トルク19.5kgm(+0.5kgm)、ターボ車は230ps(+10ps)、32.5kgm(+1kgm)。変速機は4速ATまたは5段MT。
ターボ車の『2.0XT』には、エンジン特性を3段階に変化させられる「SI-DRIVE」が装備される。10・15モード燃費は、NA車(4速AT)で13.8km/L、ターボ車(4速AT)は13.0km/L。4輪駆動モデルのみ。
月販目標2000台。「米国でフォレスターは『お買い物車』として女性に人気がある。荷物が積めて、取り回しがいいと評価されており、一定の販売が見込めそうだ。
もうひとつが新興国、いわゆるロシアや中国でもっとも販売を伸ばしているのが『フォレスター』だ。今後、新興国で販売台数を伸ばすためには、『フォレスター』がカギになってくる」。
3代目「インプレッサ」のプラットフォームがベース。リアサスペンションに新開発のダブルウィッシュボーン式を採用。
内装色は、明るいブラウンとプラチナ色を組み合わせた2トーンの「プラチナ内装」と、インパネの上部と下部で明度を変えコントラストを付けた「ジェットブラック内装」の2タイプ。
出し入れ可能なテーブルを後席中央部に設け、後席の居住性を高めた。開広大な開口部により全席での開放感を広げる大型ガラスサンルーフも採用。
エンジンは2000ccで、NA車は最高出力148ps(先代比+8ps)、最大トルク19.5kgm(+0.5kgm)、ターボ車は230ps(+10ps)、32.5kgm(+1kgm)。変速機は4速ATまたは5段MT。
ターボ車の『2.0XT』には、エンジン特性を3段階に変化させられる「SI-DRIVE」が装備される。10・15モード燃費は、NA車(4速AT)で13.8km/L、ターボ車(4速AT)は13.0km/L。4輪駆動モデルのみ。
月販目標2000台。「米国でフォレスターは『お買い物車』として女性に人気がある。荷物が積めて、取り回しがいいと評価されており、一定の販売が見込めそうだ。
もうひとつが新興国、いわゆるロシアや中国でもっとも販売を伸ばしているのが『フォレスター』だ。今後、新興国で販売台数を伸ばすためには、『フォレスター』がカギになってくる」。
クライスラー 「ジープ・パトリオット」2008年モデル
クライスラー日本、「ジープ・パトリオット」2008年モデルを19日に発売。デュアル可変バルブタイミング2400ccエンジンを搭載するコンパクトSUVで2008年モデルでは、エアコン噴出し口、ドアハンドル及びロックノブにクロームアクセントが追加となり、インテリアカラーがグレー系に変更。
リミテッドモデルではサイドモールディングがシルバーに変更になり、サンルーフと自動防眩式ルームミラーがセットオプションとなった。スポーツ 296万1000円、リミテッド 333.9万〜344万円。
クライスラー日本、「クライスラー・PTクルーザー」2008年モデルを発表。PTクルーザークラシックには、トリップコンピュータ(温度計・コンパス)を追加。
PTクルーザーリミテッドのインテリアには、シルバーアクセント付きステアリングホイール、シルバーシフトノブ/クロームロックノブ及びカーボン調センターパネルを採用し、エクステリアに17インチアルミホイール及び205/50R17タイヤを採用、クロームサイドモールディングも追加。新色としてブリリアントブラッククリスタル、シルバースチ-ルメタリック、ストーンホワイト、サーフブルーの4色を追加、クラシックは計7色、リミテッドにはディープウォ-ターブルー、メルボルングリーンも追加、計9色に。クラシック 276万1500円。リミテッド 330万7500円。
リミテッドモデルではサイドモールディングがシルバーに変更になり、サンルーフと自動防眩式ルームミラーがセットオプションとなった。スポーツ 296万1000円、リミテッド 333.9万〜344万円。
クライスラー日本、「クライスラー・PTクルーザー」2008年モデルを発表。PTクルーザークラシックには、トリップコンピュータ(温度計・コンパス)を追加。
PTクルーザーリミテッドのインテリアには、シルバーアクセント付きステアリングホイール、シルバーシフトノブ/クロームロックノブ及びカーボン調センターパネルを採用し、エクステリアに17インチアルミホイール及び205/50R17タイヤを採用、クロームサイドモールディングも追加。新色としてブリリアントブラッククリスタル、シルバースチ-ルメタリック、ストーンホワイト、サーフブルーの4色を追加、クラシックは計7色、リミテッドにはディープウォ-ターブルー、メルボルングリーンも追加、計9色に。クラシック 276万1500円。リミテッド 330万7500円。
「シボレー・コルベット」「コルベットZR-1」
世界最大のカーオークション、復活する「コルベットZR-1」に約1億700万円。米アリゾナ州で開催された「バレットジャクソン・オークション」には、約1100台が出品され、3台が100万ドル(約1億700万円)を越える落札額に。
伊ピニンファリーナが出品した1963年型の「シボレー・コルベット」(スプリット・ウィンドウ)が160万ドル(約1.7億円)、2009年モデルの「コルベットZR-1」と、1928年型の「デューセンバーグ・デュアルカウル・フェートン」が100万ドル(約1億700万円)で落札された。
キャロル・シェルビーが所有していた、1969年製のマスタングGT500は、予想落札額の約3倍に当たる67.5万ドル(約7200万円)、シェルビーの息子が所有していたGT500は、33万ドル(約3500万円)で落札された。
映画『テルマ&ルイーズ』の「フォード・サンダーバード」は予想落札額の1.5倍に当たる6.5万ドル(約690万円)。1980年代のTVシリーズ『爆発!デューク(The Dukes Of Hazzard)』」でおなじみのダッジ・チャージャーは45万ドル(約4800万円)で落札された。
伊ピニンファリーナが出品した1963年型の「シボレー・コルベット」(スプリット・ウィンドウ)が160万ドル(約1.7億円)、2009年モデルの「コルベットZR-1」と、1928年型の「デューセンバーグ・デュアルカウル・フェートン」が100万ドル(約1億700万円)で落札された。
キャロル・シェルビーが所有していた、1969年製のマスタングGT500は、予想落札額の約3倍に当たる67.5万ドル(約7200万円)、シェルビーの息子が所有していたGT500は、33万ドル(約3500万円)で落札された。
映画『テルマ&ルイーズ』の「フォード・サンダーバード」は予想落札額の1.5倍に当たる6.5万ドル(約690万円)。1980年代のTVシリーズ『爆発!デューク(The Dukes Of Hazzard)』」でおなじみのダッジ・チャージャーは45万ドル(約4800万円)で落札された。